ちょっと古めの団地などで電話開通工事をする際、電話のMJがなかなか見つからなくて探すことが結構あります。
これ、壁の中にしまってあるのです。それを見つけると引き出します。
公社住宅などでは転出時には部屋の状態を入居時と同じ状態に戻さなければいけないという規定があり、時には電気屋さんを呼んでMJを壁の中に戻して行かなければいけないようです。次に入居する人はまたそれを引き出す工事をお金を払ってします。
規定の文面どおりにこうしているのだと思いますが、どう考えてもすごく無駄です。
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ちょっと古めの団地などで電話開通工事をする際、電話のMJがなかなか見つからなくて探すことが結構あります。 規定の文面どおりにこうしているのだと思いますが、どう考えてもすごく無駄です。
ADSL開通したお客さまですが、1Fと2Fに電話機があり、2Fは黒電話です。 配線を確認する為にプレートを開けてみましたが、1Fと2Fの配管は直接繋がってはいないようです。 そこで、セパレータを使ってみました。 仕事の関係で、電話番号を2つ追加する必要が出てきました。 で、1つは別の電話に転送設定。もう1つはFAX用で、「FAXお知らせメール」(月額105円)を申込んで、PCでFAX画像を見れるようにしました。 1台の電話機で、切替ながら設定したので結構面倒でした。 |
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